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朝鮮人の精神構造は、こうして作られた

2018/10/18
category - 歴史編
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韓国は、文大統領になってから、一層、ご乱心の程度に拍車が掛かっておりますが、我が国に対してだけでなく、今や世界中の国々から顰蹙をかっております。

朝鮮人とは、南北朝鮮に住む民族のことですが、(韓国:Sourth Korea、南朝鮮) 彼らは何故に、このように屈折した性格を持つ民族なのでしょうか。

そこには歴史的に重大な原因が潜んでいるからなのです。

・・・・ブログ「中韓を知り過ぎた男」氏の記事、転載開始・・・・・

多くの日本人は韓国と朝鮮人とは関わりたくないと心底思っています。
「竹島問題」「歴史認識」「従軍慰安婦問題」「日本は戦後補償を終えてい
ない」など、どれもこれも言いがかりに過ぎない。
最近では自衛艦の旭日旗の掲揚を韓国政府は「戦犯旗」だと言ってインネン
をつけるなど、まったくもって日本人はイライラのしどうしです。

ここまで日本に嫌がらせをしても、韓国経済が苦境に陥ると平気でスワップ
取引を要求してきます。日本は戦後3回も韓国経済の破綻を助けています。
いくら助けても恩を仇で返すことしかしない朝鮮人とは今後付き合ってはい
けない、彼らの品格はゼロです。

つまり朝鮮人はいかにしてうまく相手を騙すか、バレたらいかに言い逃れ
するかしか考えていません。朝鮮の歴史を追っていけば、「嘘と裏切り」の
オンパレードで、彼らの歪みきった人間性がわかります。

もちろん人間世界は嘘と裏切りは、つきものですが、朝鮮族の悲劇は嘘と
裏切りで天下を取ればそれが長く続いて民衆の品格を底辺に落としてしまう
ことです。

今日の南北朝鮮が病んでいるのは、権力の座に座ったものが民衆の生殺与
奪を思うがままにして、暴虐の限りを尽くしたことです。法は権力者によって
好き勝手に用いられ、人命も、道徳も顧みることがなかった。だから民衆は
過酷な社会のなかで生き延びる為に、嘘つき人間に成ってしまった。

韓国人の歴史歪曲捏造はあまりにも酷く、目に余るものがあります。これが
日韓の感情的なもつれの根本的な要因でもあります。

近現代史において日韓の歴史の食い違いは「日本は朝鮮の独立を奪った」と
いう大嘘から始まっています。

もともと朝鮮は中国歴代王朝の千年属国であり主権さえ認められていなかっ
た国なのに日本が独立を奪ったなど、よくこんな大嘘がつけるものです。
日本が下関条約の第1条で初めて朝鮮の中国からの独立を明記するまで、
千年の長きに渡り朝鮮は、中国の属国となっていた事実を韓国の歴史教科
書では決して教えない。

それどころか「我が国は5000年間一度も他国に支配されたことがない独立国
家である」という偽りの栄光の歴史をあたかも真実のように国民に教えこんで
きました。

誰がどう見ても朝鮮は、中国の属国もしくはそれ以下の扱いを受けていたの
です。韓国以外の各国では歴史の教科書で、朝鮮関連の記述において、全
て例外なく「朝鮮は中国の属国であった」と記されています。それ以外は朝鮮
関連の記述はほとんどありません。

その上韓国の歴史教科書の中で「日本は貧しく文化も遅れた後進国であり、
朝鮮がいろいろ教えてあげたことで成長した国」という大嘘が書かれています

地獄の李氏朝鮮時代、日本では江戸時代です。江戸時代は、金鉱を有し、
交易をし、学問・教育・文化・芸術に恵まれ「世界有数の繁栄」を極めていた
ということを韓国人は知らない。

しかも栄えていたのは江戸だけではない。大坂や京都も大いに栄えた。当時
のロンドン・パリが糞尿にまみれた不潔な衛生環境だったのに対し日本は清
潔に保たれ都市環境と犯罪の少ない統治をしていたことが後に海外からも
高く評価されています。

1801年のロンドンの人口が約86万人、パリの人口が67万人だった時代に
江戸は1725年の時点で既に約110万人が生活する大都市です。

これらの事実は英国夫人イザベラ・バードの「朝鮮紀行(李朝末期)」に詳し
く載っています。

千年属国としてあまりにも歪みきった朝鮮民族の精神は、日本によって独立
を得てから100年位ではとても矯正できない、事大主義・属国根性に染まっ
た現代韓国人の精神を健全なものとするには、まず最初の一歩として歴史の
事実を認めることから始めなければならない。

反日韓国人が人間として立ち直るためには、嘘と裏切りの自国の歴史を直視
する勇気を持たなければならない。

そこで朝鮮半島の歴史を検証して、民族の成り立ちや醜い過去に対する
コンプレックスなどを解き明かしていきます。

歴史上の最初の裏切りは三国時代に高い文化を誇った百済と高句麗を、新羅
は中国唐の軍隊を引き入れて、不意打ちによって滅亡させ、自ら唐の属国に
成ってしまった(676年)。ところが韓国の歴史書では朝鮮半島を統一し
た新羅を絶賛していますが、実際は、新羅による統一は、中国の唐と結託して
同胞の国である強国高句麗と文化と芸術の国であった百済を不意打ちするこ
とによって滅亡させたものでした。

このことは日本書紀に詳細に記されています。660年に百済が滅亡して
日本に大量の亡命者がきました。そこで日本と文化交流があった百済の要望
に答えて663年日本の大和朝廷が4万人の陸海軍を朝鮮半島に派兵して
戦っています。(白村江の戦い)として記されています。

外国(中国唐)の軍隊を引きずり込んだ新羅による統一は結局敵であった隣
国の属国に成り下がっただけでした。

新羅は中国の属国となることによって、元号を唐から拝借し、服装まで唐風
に改め、創始改名を強いられ、一字性にさせられています。全面的に中国に
媚びたことで民族の衰退を加速させています。

この事によって朝鮮人の意識構造に劣等感と事大主義をはびこらせて、
朝鮮族を転落させました。

次に民族の衰退と国民を堕落させた二番面の要因は李氏朝鮮の成立です。
1338年に高麗の右軍の司令官であった李成桂は中国明から遼東半島を
回復するために40000人の軍勢を率いて進軍中に、事もあろうに敵である明
と戦うこともなく平壌に引き返してクーデターを行った。結果高麗は、外的と
通じた裏切り者によって滅びてしまいます

李成桂は1392年に李朝を創建し、明に臣下の礼を取り、朝鮮は再び中国の
属国になりさがった。さらに朝鮮の事大主義は益々エスカレートしていきます。

高麗王朝から王位を略奪し、李氏朝鮮初代の王となった李成桂は、王位に
就くやすぐさま、当時誕生したばかりの明王朝にお伺いを立て、明の太祖から
「朝鮮の国号」をもらっています。呆れたことに他国に自国の国号を決めて
もらった国など、後にも先にも朝鮮ただ一国です。
李朝は明を天使の国と仰いで、中国文化を徹底的に模倣します。






・・・転載終了・・・・

如何でしたか? こういう歴史を自国民に教えない教育。 捏造したファンタジー歴史観を繰り返し復唱し続けることで、政府のトップから一般国民までもが、半ばウソだと知りつつも執拗に強弁する虚栄心や劣等感。

反日を国是にして、一切の反論を許さない言論統制と言論弾圧。

これでは、同じ自由主義諸国陣営に在るとはいえ、とても我が国や米国などと価値観を共有する国家とは申せませんね。

若者たちは、自国を「Hell Korea :地獄の朝鮮、ヘル韓国」と自嘲し、他国に出て活路を開こうとするのも無理なからぬ処ではありますが、我が国への入国者数は、この1年だけでも、かの国の人口の1割を超えるというのですから、我々日本人も十分に注意を払っておかねばなりません。


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京都橘高校吹奏楽部 ローズパレード

2018/10/15
category - 音楽
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今年の元旦に、アメリカ、ロサンゼルス近郊にあるパサディナ市で、全米が注目するイベントである「ローズパレード」が開催されました。

我が国からは、京都市伏見区にある強豪校、「京都橘高等学校吹奏楽部」の皆さんが、卒業生をも含めて200名ほどが参加されました。
現地のアメリカの他のチームに比べて、観客からの反響は断トツだったそうで、見事に最優秀賞を獲得されたそうです。





                                 
                                      
            

虎ノ門ニュース

2018/10/14
category - 政治編
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今日、掲載致します「虎ノ門ニュース」は、一般の方がご存じない、たいへん重要な内容となっております。

朝日・毎日新聞のみならず、地方紙に配信している「共同通信」もが随分と偏向していることや、NHKが近年、偏向の度合いを深めていることについて、内部情報を克明に語っておられます。

お時間の許す限り、ご視聴頂ければと思います。




                                 
                                      
            

色々と雑感

2018/10/11
category - 政治編
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1)中国が我が国と仲良くしたいという。
アメリカ様から強力な圧力を加えられて、ここに来て日本様、仲良くしましょうって?
もう、本来の傲慢な下心がバレているんですよ。
力が付いたら、とたんに横柄な態度になる中国人なんぞ、安倍さんも先刻承知。

適当にあしらって、我が国としてはアメリカと歩調を合わせて、中国を奈落の底に突き落としてあげましょう。
もう、銀座に似合わない無粋な連中を二度と見なくて済むようにしたいものです。

2)韓国といい、北朝鮮といい、此奴らは、結局、自分たちで健全な自治を行えない愚民だということだ。
我々日本の統制下にあったほうが、まだ、まともな暮らしなり民度を保てられたであろうに・・・。
支那といい朝鮮といい、徹底的に民度が低い原因は、昔から戦乱に次ぐ戦乱続きで、人を信じられない「相互不信」が人民の中に擦り込まれてしまっているからに他ならない。
故に、親族や家族などの、ごく身近な人しか信じない習性が根本的に出来上がっており、また、その反動で、知らない人や自分の家の外では無責任極まりない阿漕なことを平気ですることが出来るのだろう。

自国に強い誇りを心から持っているのではなく、為政者がオノレの権力を保持するための方策として、民衆を操縦する手段として他国を敵と思わせて、その反動で愛国心を煽っているに過ぎない。
それが証拠に、日本を悪く思っているのが建前で、本音は日本に憧れているではないか。
本当に日本が嫌いなら、頼まれても行く気にもなれない筈であるのに、訪日観光客の多さはどうだ。

逆に我々日本人は、中韓の指導者といい国民そのものが嫌いなので、わざわざ旅行する先に選ぶことがないことは統計が示している。

福沢諭吉翁が脱亜論を著したように、我が国周辺にある「悪友」と交わること勿れという啓示は、まさに的を得た指摘であって、何ら学ぶべきものもない連中とわざわざ交友を深めることの無益なることは、個人間であっても同様のことなのである。

3)安倍首相はがんばっている。 自民党総裁を3度務めることは、自民党内に彼を上回る人物が居ない証拠であって、3度と言わず何べんでもやって頂きたいものである。
野党はどうかと申せば、これは、先の民主党政権で、その無能さが国民の前に露となり、もう二度と信頼が戻ることはないであろう。
批判に終始するばかりであって、具体的な対案を提示する能力もなく、抽象的な綺麗ごとしか述べられないのは現在もなお進行形の姿である。

4)無能力な野党の面々に引き比べれば、まだ自民党の連中の方が何層倍もマシというものである。
役人たちを操縦する現実的な政策をよく勉強していて、不断の努力も怠っていないのは賞賛できると思う。
野党の連中は、審議拒否を繰り返しては贅沢な議員生活の待遇に甘え、国民無視の自堕落生活が美味しくて仕方のない卑しい連中だと、つくづく思う。

5)ところが、国民生活は年々苦しくなる一方である。
想えば、バブル崩壊後から、税金負担増、年金負担増、物価高、健康保険負担増、賃金減、可処分所得減・・・とまあ、実際、苦しくなる一方である。
無能な野党が政権交代しても、アメリカから不信感を持たれ、中韓には国民の知らないところで甘い汁を吸われ、あれ程までに国民の生活が一番と主張しながら、実際は企業業績も最悪となり、国民生活も却って悪化した事実を振り返って見ても、とても無能な野党には任せられないことが正解であった。

されど、現今の安倍政権はどうかということであるが、これは安倍氏の思惑とは裏腹に、アメリカからの圧力が強力過ぎることが原因であって、それに逆らえば、国民新党の当時の金融担当大臣が不審死してマスコミが何も騒がなかったように、我が国内に展開する在日米軍がしっかり我が政府を監視しているという闇の圧力を察してみなければならない。

実は、正確にはアメリカというよりは、グローバル大資本が世界中から「富」を搾り取る巨悪であることをお伝えしておきたい。

与野党を問わず、その部分を追求した議員は全員、不審死していることで察して頂きたい。

6)それもこれも、あの小泉・竹中路線が水爆級の経済的惨禍をもたらした張本人であって、アメリカから強く要請されて、民間人であるのにも拘らず、竹中平蔵なる経済学者を金融担当大臣に初めて登用したのは森喜朗内閣からであった。

以来、小泉内閣まで延々と竹中平蔵が居座り続けて実務をこなし、小泉はアメリカの犬となって、ひたすら国民を騙すことに専念することとなる。
何が「米百俵」だよ。 何が辛抱すれば、きっと明るい未来が来るだよ。
竹中平蔵によって派遣労働というスタイルが浸透し、労働力が3分の1という安価な商品となって、これをもって、我が国の「総中流社会」が崩壊するのである。

経団連も調子に乗って国民を苛めて何が楽しい?
内部留保が500兆円とか、空前絶後の利益を社員に分配しろよ。
安倍氏からも再三要請されているのにも拘らず、その自己中心ぶりは何んだ?
かつての土光経団連会長も、草葉の陰で泣いているというものだ。

お蔭で、可哀想に、若者たちは塗炭の苦しみに喘いでいるではないか。
学費の返済もままならず、結婚するお金も貯まらず、無理して結婚しても子供を産んで養育する稼ぎも得られず、少子化の原因がこれであることは明白ではないか。

であっても、分かってはいても声を挙げられない政治家は与野党とも同じ。
モリカケ問題に拘泥しているヒマがあるならば、野党こそ、この大問題を命を懸けて指摘してみろ。

小沢一郎にも失望したよ。 森裕子も同じ。

7)韓国から我が国への嫌がらせって・・・アメリカが放置しているところの本心は・・・(6)の問題から両国民の目を逸らせるためではないのかとも思えて来る。

まさに国際政治は何んでも有りの 真っ黒けだと思う。

8)いち個人が、贅沢三昧の生活を送るとして、生涯でいくら使う?
10億円もあれば十分であろう。

ところが、年俸が10億円という経営者や、個人資産が数千億円~1兆円以上とかいう金持ちが居るという。
此奴らこそは、まさに合法的な大犯罪者であると思う。
世界人類の敵。
中国共産党の指導者層も同じ。
右も左も、結局は同じ。
願わくば、中国の崩壊、並びに、新自由主義・市場原理主義の崩壊を願うものである。



                                 
                                      
            

なぜ野党やマスコミは反日なのか?

2018/10/10
category - 政治編
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戦後、GHQによって日本の国体が改造される中で、マスコミや左翼系の政治家、学者たちの進出が奨励されました。

その流れは70年以上経過した現在でも、衰退するどころか在日南北朝鮮人などと協力する形で、ますます露骨になって来ております。

「ネトウヨ」なる、ひと括りのレッテル貼りをすることで、なにやら、トンでもなく悪質な連中であるかの様に印象操作されておりますが、そういうネトウヨこそが、裕福で良識的な一般国民なのです。

ネットが普及することで、これまで一方的に洗脳されていた国民各位が、にわかに真実に目覚めた結果であって、決して侵略戦争を夢見るような右翼ではなく、普通の聡明な一般人なのです。

戦後の今日まで、左翼を演じていた方が得であったとも申せましょうが、社会主義や共産主義を掲げるソビエト連邦が崩壊し、最後に残る中国や北朝鮮が、それら国内の左翼勢力と共になって最後の悪臭を放っております。

彼らが没落するであろうところの歴史的な流れは、幸福を希求する人類にとっては至極当然のことであって、彼らが東アジアで最後の断末魔をあげて、我が国内の左翼勢力と共に消滅する運命にあるとも思えます。

例えば、近年の朝日新聞社の反日的傾向は、まさに常軌を逸しているのは万民の認めるところであり、未だに有難そうに朝日新聞を購読している読者の無明さには、ただただ同情の念すら覚えるではありませんか。