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京都祇園の舞妓はんに扮して政治を語る

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虎ノ門ニュース  2月19日(火)

2019/02/19
category - 政治編
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米国大使館前にある共同通信社ビル1階の公開スタジオからの放送です。



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150億光年かなたの銀河

2019/02/18
category - 科学編
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我々の太陽系が属しているのは、「天の川銀河」という直径が約10万光年もある円盤状の、約2000億個以上もの恒星から成る集合体です。(恒星:太陽のように核融合反応によって自ら光り輝く星)

ところが、この広大な宇宙には、その「天の川銀河」とそっくりな別の銀河が、これまた数千億個以上も存在しているというのですから、気が遠くなるではありませんか。

10万光年とは距離を表す言葉であって、光の速さで10万年かかる距離を指します。
太陽と地球との距離は、光の速さで約8分だというのですから途方も無い距離です。
砂浜にある砂粒1つが地球だとすれば、天の川銀河の大きさはアメリカ合衆国くらいの大きさなんだそうです。

さて、この度の動画ですが、地球から150億光年もの遠距離にある銀河って何んだろうかというお話しです。

地球が誕生したのは約46億年前だそうですが、それの約3倍もの時間をかけてやって来た光を観察して見られる銀河とは、当然のことながら150億年前の姿であって、現在ではどのような位置にあって、どのような姿をしているのかは全く不明です。





                                 
                                      
            

左翼の馬鹿さ加減

2019/02/15
category - 歴史編
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みなさん、こんにちは。

今日は、ブログ「中韓を知りすぎた男」氏のブログ記事を転載させて頂きます。
当の韓国民ですら、自国の歴史の真実を知らされていないのですから、これで我が国と同じ価値観を持った、自由で民主的な国家であると韓国が主張するのもどうかと思えるではありませんか。

親日派を徹底的に弾圧し取り締まるとは申せ、戦前戦中まで我が国の統治に従事していた連中のことを指すのかといえば、実は、現在、我が国を肯定的に捉えている人たちを指すというのですから、中世ヨーロッパの魔女狩りそのものです。

中国や北朝鮮の不法な言論人権弾圧と何ら変わるところがありません。

さて、氏のお話です。

・・・・・転載開始・・・・

最近の日韓関係に関する文章は全て「最悪の局面を迎えようとしている」と
書かれています。しかし日本にとって最大の幸運はアメリカ大統領がトラン
プ氏になったということです。

そして中国や韓国のいう近現代史のウソがばれ、世界的にも彼らの歴史歪
曲捏造が白日のもとに晒されてきたことです。

以前親日で最近では韓国のしつこいプロパガンダの言い分に理解を示してい
たグリーン氏さえ「日韓関係の悪化の責任は韓国側にある」と指摘しています。
またオーストラリアからインドまでの、アジアのほとんどの国は日韓関係の
悪化は全て韓国の責任であり彼らの傲慢さにあると言っています。

つまり日韓の諸問題は一方的に韓国の日本に対する外交カードであり、際限
なく賠償や補償を要求し続ける手段である。特に文在寅になってから際立っ
て顕著だということを欧米先進国も分かってきました。

特にレーダー照射事件など韓国の日本への無法、無謀、レベルの低い言い
訳には各国では呆れられています。この事件によって韓国は長年日本を貶
めるためにプロパガンダに大金をかけてきたことが無駄に終わりそうです。

これにより、今まで韓国に同情的だった世界は愛想を尽かし、慰安婦問題
や徴用工問題などのは、日本を屈服させ、賠償金・補償金を取り立てること
が目的であることを分かってきたようです。

世界の歴史上、隣接する国家は常に対立してきました。ヨーロッパではドイ
ツとフランス、イギリスとドイツ、またイギリス自体ではイギリスとアイル
ランドなど色々ありますが、しかし日本と韓国の対立に対しては欧米は過去
その理由を全く理解していませんでした。

つまり欧米は1,910年の日韓併合による36年間の統治時代を日本による
悪辣な植民地支配のせいで韓国は恨んでいると思っていました。

なぜなら欧米は日本の韓国併合と自分たちの植民地政策を同類と思ってい
たからです。しかし欧米の植民地政策は黄色人種を人間として扱わず、奴隷
のように強制労働をさせる過酷な制度でした。この植民地支配によって列強
は莫大な富を得ましたが、住民は身も心もボロボロにされてしまいました。

日本が韓国を併合した事と、自分たちの残酷な植民地政策を同じ視点で見
ていたのです。

しかし朝鮮は日本の統治によって多大の発展をとげた。30数年のあいだ
に人口は約2.5倍にふえ、平均寿命は24歳から45歳に伸び、未開の農業
社会であった朝鮮は短期間のうちに近代的な資本主義社会へと変貌した。

当時の朝鮮は右軍の司令官であった李成桂が中国明から遼東半島を回復
するために10万人の軍勢を率いて進軍中に、事もあろうに敵である明に寝
返って平城に引き返してクーデターを行った。当時の朝鮮高麗は、外敵と
通じた裏切り者によって滅びる。そして李成桂は李氏朝鮮を創建して明に
臣下の礼をとり、韓国は再び中国の属国に成り下がってしまった

このおぞましい李朝は約500年間も日本が韓国を併合するまで続いた。
李氏朝鮮は骨の髄まで腐敗しきっていた。権力に座った者が、暴虐の限り
を尽くし、人命も、道徳も顧みることがなかった。このような政権のもと
では、強盗か、窃盗か、狡猾者か、卑怯者しか生存できなかった。

民衆は、生き残るために、ウソと、裏切りと反社会的な利己心を組み合わ
せて生きるほかなかった。このようなおぞましい社会が500年にもわたって
続いた事によって朝鮮人の精神を歪めてしまった。その上朝鮮族が千年以上
にわたって尊んできた仏経を徹底的に弾圧し、朱子学を国学として迎え入れ
た。そのために朝鮮族は仏経の持っている慈悲の心と正直さを失って人間の
心をなくし、獣になってしまった。

120年以上前に福沢諭吉が「脱亜論」の中で「中国と朝鮮は、日本と精神性
が全く違う」「この2国が国際的な常識を身につけることを期待しても意味
がない」「日本は、中国や朝鮮と絶縁し、欧米と共に進んだほうがいい」「中
国や朝鮮にただ隣国だからといって特別な親しい感情を持って接するのは間
違いである」といっています。

また伊藤博文は1905年の保護条約に基づいて、朝鮮が日本の保護国になる
と韓国統監府の初代統監となり、李完用と共に朝鮮の近代化を進め、1,000
以上の学校建設を推進し義務教育に力を入れた。

明治日本の対韓政策から伊藤博文の言葉を抜き出してみます。
「韓国人の誰が、自ら、その独立を主張したのだろうか?そして、韓国人の
誰が自ら、韓国の独立を承認したのだろうか?あるならば聞きたい。韓国人
は数千年来、固有の独立を有していたと主張するが、なぜそのようなウソを。
つくのか」「日本は出来るだけ、韓国を独立させようとしてきた。しかし韓
国は遂に独立出来なかった。そのため、日本は日清・日露の二大戦役を開く
羽目となった。その結果として、日本は韓国を保護国とした。
「自分は、本当に日韓の友好を深めるために、誠心誠意尽くそうとしている
しかし韓国は一体何をしたのか?陰謀以外の何をしたというのか?戦争中は
横を向いて知らぬ顔をしていたではないか」「日本は韓国の陰謀を断ち切る
ため、韓国の外交権を日本に譲れと主張した。日本の指揮監督がなければ、
健全な自治と外交を遂行できないから」

伊藤博文の韓国に対するイラつきが感じられる文章です。このあと朝鮮併合
の案が出てきますが、朝鮮人の人格を知り抜いている伊藤博文は徹底的に
反対します。しかし愚かなテロリスト安重根が射殺し、伊藤博文の生涯はそ
こで終わります。

暗殺されたことにより、日本の世論が激高し、一気に朝鮮併合がすすみます。
この安重根の行動が結局の所、朝鮮併合を勧めたことになることを考えれば、
安重根を英雄視し、義士などと呼んで祭り上げる韓国人の神経は、全く理解
不能です。

韓国にとって伊藤博文は韓国近代化の基礎を築いた大恩ある人です。日本
の統治による徹底した精算がなかったなら、こんにちの朝鮮半島は世界で最
も遅れた地域の一つにとどまっていただろう。となれば、日本時代は韓国人
にとって幸運であり祝福であったということはできても、忘れたいあるいは
認めたくない不幸な過去だと言えるはずはないのである(金 完燮氏)

つまり朝鮮人は日本に足を向けて寝れないくらい大恩を受けたのです。

ところが韓国の歴史教科書の中では「日本は貧しく文化も遅れた後進国であ
り朝鮮がいろいろ教えてあげたことで成長した国」ということになっています。
しかし李朝時代の朝鮮半島と徳川時代の日本は、隣国であったにもかかわ
らず、まったくといってよいほど異質な国を形成していた。

当時の江戸時代の日本は、金鉱を有し、公益をし、学問・教育・文化・芸術
に恵まれ「世界一の繁栄」を極めていたということを韓国人は知らない。

その当時のソウル・ロンドン・パリが糞尿にまみれた不潔な衛生環境だった
のに対し、日本は清潔に保たれた都市環境と犯罪の少ない統治をしていた
ことが後に海外からも高く評価されるようになった。

1,801年のロンドンの人口が約86万人、1,802年のパリで約67万人だった
この時代に江戸は1,725年の時点で約102万~112万人が生活する大都市で
した。それに比べて李朝の歴史が悲惨を極めたものであったにもかかわらず、
韓国国定教科においては美辞麗句で飾られ、民衆は乞食同然の生活をして
いたのにほとんどと言ってよいほど触れられていない。

日本が韓国を併合する前の李朝時代のおぞましい様子を英国夫人(イザベ
ラ・バード)の見た李朝末期について「朝鮮紀行」として書かれています。
「ソウルは、そのお粗末さは実に形容し難い。住民は主に迷路のような道の
『地べた』で暮らしている」 その他いろいろ書かれているが、長くなるの
で次の機会に、

つまり少し考えれば分かることだが、朝鮮は世界一の貧乏だっただけでなく
技術も資源も何もなかったのだから日本の力なしに急成長などできるわけが
ない。何もなかったのに借金だけあったから併合を望んだのだ。

あばら家で雑穀を食って風呂に入る習慣ももたない乞食のような生活をして
いた韓国が、たった数十年でビルが立ち並ぶ街に住み米を主食に清潔な環
境で暮らすなどある意味奇跡的であるが、それは日本の努力によるものです。

しかし韓国はその恩を忘れ「昔から豊かで知性に溢れた文化先進国だった」
と国民を洗脳して「現時点で日本に遅れているのは日本の侵略のせいだ」
「日本の悪辣な植民地支配せいだ」と世界にカネを使って宣伝してきた。

この韓国側のウソを日教組の教育や日本のメディアリードしてきた進歩的文
化人等によって「罪悪史観」「暗黒史観」として戦後の日本人を教育してきた。
最近やっと学者以外の進歩的文化人および野党の議員たちや朝日新聞・
NHKなどは、目立たぬようにそっと左翼の仮面を外し韓国・中国に少し批判
的になってきました。

簡単に言えば史実は、日本だけが近代化し、中国・韓国や他のアジア諸国は
近代化しなかっただけのことです。たとえば李王朝は、日本がどのように申
し入れても近代化しなかった。それが日韓併合に繋がったわけです。

左翼はこれが侵略であり、その結果日本は「孤立した」というならば、日本
は李王朝のように近代化しなかったほうが良かったというのか。
韓国のように、中国のように、フイリピンのように、ミャンマーのように、
近代化の努力を一切せず、さすればオランダの支配を受け、フランスの支配
を受け、イギリスの支配を受け、アメリカの支配を受けたほうが良かったと
言うのか?

馬鹿な左翼達よ、空き地であった満州へでていき、空き地であった台湾を割
譲され、そしてロシアが狙っている韓国を保護するために併合したことを侵
略だというのか?

馬鹿な左翼達よ、近代日本史を当時の国際情勢を踏まえずに日本の行動の
事実だけを見て日本は欧米列強と一緒になってアジアを侵略した悪い国とし
て叩くのはもういい加減にしろ!

馬鹿な左翼達よ、自分の国を愛さない者は卑しい、自分の国の国民を大切
にしない者はいやらしい、自分が生を受けて育てられている自分の国を重ん
じるのは、最も自然な人間の道であるのに、そのかけがえのない自分の国を、
こともあろうに悪しざまにののしる者を、いったい誰が信用するか!

福はうち、左翼はそと
                                 
                                      
            

韓国議会議長の発言より分かること

2019/02/14
category - 政治編
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李明博元大統領の天皇侮辱発言といい、今般の韓国議会議長の発言といい、一般民衆を率いる首脳陣が何故に、こういう暴言を繰り返し吐くのか。

無論、国際常識を逸脱し増長しまくっている此奴らが土下座して謝罪するまで絶対に許してはならない案件であるのですが、こういう韓国人の精神性を的確に突いたコメントを発見致しましたので掲載させて頂きます。
・・・・・・・・・・・

【自己愛性人格障害】
①自分には特別な素養や見識があり、他人よりも優れた才能や容姿容貌を持っている。
②周囲は、自分の言うとおりに動いてくれる。
③友人や社会は自分の価値を認めてくれない。疎外感や孤立感を感じて無性に腹が立つ。
④他人の幸せに強い嫉妬を覚える。他人の不幸は蜜の味だ。
⑤自分を特別扱いしてくれる人達にいつも囲まれていたい。
⑥感情抑制が効かずムキになる。強い怒りを抑えることができない。
⑦自分の失敗や無知は絶対に認めない。
⑧損得勘定が強く、自分の優位性を保つため、他人を陥れる嘘も平気でつく。
⑨他人が評価されているのを見ると、劣等感から激しい憤りを感じる。
⑩権威、権力に憧れ、自分もその一員になりたいと切に願っている。
⑪自分は何をしても許されると思っている。
⑫弱者に対しては、自分に従わせようと高圧的態度に出る。

まさに、この通り。
こういう民族性だと思えば納得も行くのですが、我が国としては徹底的に対抗するまでのことですな。

                                 
                                      
            

白人が必死に隠す真実の歴史

2019/02/11
category - 歴史編
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中国や南北朝鮮が、我が国のことを蛇蝎(だかつ)の如き悪辣な国家だと執拗に攻撃し続けております。

ですが、その質といい量といい、欧米の白人国家の方が桁違いに悪辣な侵略の歴史を抱えていることを、皆さんはご存じでしょうか?

彼等の最後の標的となったのが我が国であって、我が国の必死の抵抗の結果として、すべての有色人国家が独立を果たせたという歴史的事実。

現在では、白人たちが正義の天使である風を装っておりますが、当時、我が国が存在していなければ、中国や南北朝鮮の人たちは、現在のように我が国に毒づいているヒマもないような悲惨な状態に置かれていたことだけは確かでしょう。